「キレイの差」がハッキリ!FinePixのスーパーiフラッシュ
シャッターを押すだけのカメラまかせでOK!

シーンごとに最適な光の量を自動的に計算して発光する、賢いスーパーiフラッシュ。
たとえば、暗い場所では光が強すぎるために起こっていた顔の白トビを解消。明るい場所でも、近づいて撮る場合は微量の光を発光して目で見たとおりに写せます。
旅のスナップ、お子さまの成長記録、ペットの写真・・・。今まで上手に撮れなかったシーンが、びっくりするほどキレイに撮れます。
たとえば、明るい場所で人物を撮る時、プロのカメラマンは微量のフラッシュをたいたり、白レフで顔を明るくして撮ります。これは真上から降り注ぐ太陽光で顔にヘンなカゲができるのを防ぐため。このプロのワザがスーパーiフラッシュならシャッター押すだけで使えます。普通のフラッシュだと光が強すぎて顔が真っ白になってしまいますが、スーパーiフラッシュなら、微量の光で自然な肌色で美しく撮れます。
![[写真]普通のフラッシュとスーパーiフラッシュの比較写真](images/case/case03/pic_01.jpg)
[ 普通のフラッシュ ]
顔も洋服も真っ白にとんでしまいます・・・。
【 スーパーiフラッシュ 】
顔は自然な肌色、背景もキレイに写せます。
ペットを室内で撮る場合、普通のフラッシュでは光が強すぎて、柔らかい印象に撮れません。でも、スーパーiフラッシュなら大丈夫。特にアップで撮りたい時に、微量の発光でふんわり可愛らしく撮れます。
![[写真]普通のフラッシュとスーパーiフラッシュの比較写真](images/case/case03/pic_02.jpg)
[ 普通のフラッシュ ]
ヘンなカゲはできるし、毛の色は見た目と違うし・・・。
【 スーパーiフラッシュ 】
見苦しいカゲも消えて、毛色もそのまま。ふんわりと可愛らしく撮れます。
ペットを撮る場合、周辺にコンセントや新聞などの生活を感じさせるグッズを置かないこと!
なるべく背景をシンプルにすると、グンと上手に撮れます。
![[イラスト]](images/case/case03/illust_01.gif)
あなたが撮りたい被写体やシーンをクリックしてみてください。
スーパーiフラッシュ搭載カメラをご紹介します。