「キレイの差」がハッキリ!FinePixのスーパーiフラッシュ
シャッターを押すだけのカメラまかせでOK!

小物がうまく撮れない理由は、ずばりフラッシュの光の強さ。特に近づいてアップで撮る時に強烈な光が当たると色が飛んでしまい、魅力的には撮れません。
スーパーiフラッシュなら、自動的に微量の光をフワッと発光するので自然な雰囲気。色合いも見たままの色で写せます。
写真の出来次第で売れ行きが変わる「ブツ撮り」。キレイに撮りたいけど、プロのような設備は整えられない・・・ というアナタをスーパーiフラッシュがサポートします。
![[写真]普通のフラッシュとスーパーiフラッシュの比較写真](images/case/case01/pic_01.jpg)
[ 普通のフラッシュ ]
光が強すぎて、ディテールが飛んでしまいました・・・。
【 スーパーiフラッシュ 】
細かい部分もくっきりハッキリ。手触り感もバッチリ伝わります。
![[写真]普通のフラッシュとスーパーiフラッシュの比較写真](images/case/case01/pic_02.jpg)
[ 普通のフラッシュ ]
フラッシュ光が反射して魅力的に撮れません。
【 スーパーiフラッシュ 】
柔らかい光で細部までリアル!商品価値がグンとあがります。
手作りの作品を写真で残したいけど、うまく撮れない・・・。そんな時にもスーパーiフラッシュが威力を発揮します。
![[写真]普通のフラッシュとスーパーiフラッシュの比較写真](images/case/case01/pic_03.jpg)
[ 普通のフラッシュ ]
フラッシュの光が強くて色が飛んでしまう・・・。
【 スーパーiフラッシュ 】
アップで撮る時は自動的に微量の光をフワッと発光。見たままの色で写せます。
いただいた花束や旅先で見かけた花など、意外に撮る機会が多い花の写真。スーパーiフラッシュがあれば、ふんわり優しい雰囲気で写せます。
![[写真]普通のフラッシュとスーパーiフラッシュの比較写真](images/case/case01/pic_04.jpg)
[ 普通のフラッシュ ]
花の色は飛んでしまうし、背景は暗くなってしまった・・・。
【 スーパーiフラッシュ 】
花の色は見た目どおり!背景も自然な雰囲気で撮れます。
室内で撮る場合は、ゴチャゴチャした背景はNG!
カーテンや壁など、なるべくシンプルな背景で撮ると、主役が引き立って魅力的に撮れます。
![[イラスト]](images/case/case01/illust_01.gif)
あなたが撮りたい被写体やシーンをクリックしてみてください。
スーパーiフラッシュ搭載カメラをご紹介します。